日本橋
日本橋の西村画廊では11月21日まで、「横尾忠則 東京Y字路 写真展」が
開かれています。
西村画廊は高島屋の左を入った奥の左にあります。
場所は、中央区日本橋2-10-8です。

2年間にわたって雑誌に連載された写真を中心に、東京23区や近郊の
Y字路の写真、50点以上を展示しています。

題はどれも、『「豊島区」 2008年』といった風に、区や町の名前と、
撮影した年です。
横尾忠則は、よくY字路を絵画のモチーフにしているとのことです。
Y字路というのは、普段はどこでも見かけますが、改めて写真に撮って見ると、
色々な表情をしていることが分かります。
また、この先には選ぶ道によって、まったく違う世界があることも予感させます。
横尾忠則もその面白さに注目したのでしょうか。
角の部分の土地は形に制約があるので、建物も三角に近い形をしていたり、
庭や駐車場になったりしています。
また、昼の明るい光、夕焼け空、夜の街灯、雨で濡れた地面など、時間や
天気によって、雰囲気も変わります。
そして、どの写真も、まったく人影がありません。
却ってそのことで、観る者の意識がY字路そのものに向けられ、そこの持つ
生活の気配がはっきり感じられて、何か懐かしい気持になります。
展覧会のHPです。
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日本橋の西村画廊では11月21日まで、「横尾忠則 東京Y字路 写真展」が
開かれています。
西村画廊は高島屋の左を入った奥の左にあります。
場所は、中央区日本橋2-10-8です。

2年間にわたって雑誌に連載された写真を中心に、東京23区や近郊の
Y字路の写真、50点以上を展示しています。

題はどれも、『「豊島区」 2008年』といった風に、区や町の名前と、
撮影した年です。
横尾忠則は、よくY字路を絵画のモチーフにしているとのことです。
Y字路というのは、普段はどこでも見かけますが、改めて写真に撮って見ると、
色々な表情をしていることが分かります。
また、この先には選ぶ道によって、まったく違う世界があることも予感させます。
横尾忠則もその面白さに注目したのでしょうか。
角の部分の土地は形に制約があるので、建物も三角に近い形をしていたり、
庭や駐車場になったりしています。
また、昼の明るい光、夕焼け空、夜の街灯、雨で濡れた地面など、時間や
天気によって、雰囲気も変わります。
そして、どの写真も、まったく人影がありません。
却ってそのことで、観る者の意識がY字路そのものに向けられ、そこの持つ
生活の気配がはっきり感じられて、何か懐かしい気持になります。
展覧会のHPです。
東京
「カフェ・アパショナート(Caffe Appassionato)新丸の内ビル店」は
新丸ビルの地下商店街にあります。
シアトル系のコーヒー会社で、コーヒー好きだったというベートーベンの
ピアノソナタ、「熱情(Appassionata)」が名前の由来とのことです。
日本でのカフェは、こちらと、同じ丸の内の新東京ビルの2店舗です。

通路に沿った細長いお店で、背の高いスタンド席が15席ほどあります。
平日は朝7時、土日祝は9時から開いています。
サンドイッチやスコーン、調理パンなども売っていて、ランチセットもあります。
朝はテイクアウトのお客さんが多いです。

ブレンドコーヒー360円です。

たっぷり入ったコーヒーは、あっさりした味で、飲みやすいです。
ベートーベンの飲んでいたのはトルココーヒーだったといいますから、
かなり味は違います。
向い側はスーパーマーケット「成城石井」で、朝早くからビジネスマンが
次々と買物をしていくのが見えます。
今日も一日が始まります。
丸の内のブリックスクエアの入口です。
朝早いので、あまり人影はありません。

三菱一号館です。

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「カフェ・アパショナート(Caffe Appassionato)新丸の内ビル店」は
新丸ビルの地下商店街にあります。
シアトル系のコーヒー会社で、コーヒー好きだったというベートーベンの
ピアノソナタ、「熱情(Appassionata)」が名前の由来とのことです。
日本でのカフェは、こちらと、同じ丸の内の新東京ビルの2店舗です。

通路に沿った細長いお店で、背の高いスタンド席が15席ほどあります。
平日は朝7時、土日祝は9時から開いています。
サンドイッチやスコーン、調理パンなども売っていて、ランチセットもあります。
朝はテイクアウトのお客さんが多いです。

ブレンドコーヒー360円です。

たっぷり入ったコーヒーは、あっさりした味で、飲みやすいです。
ベートーベンの飲んでいたのはトルココーヒーだったといいますから、
かなり味は違います。
向い側はスーパーマーケット「成城石井」で、朝早くからビジネスマンが
次々と買物をしていくのが見えます。
今日も一日が始まります。
丸の内のブリックスクエアの入口です。
朝早いので、あまり人影はありません。

三菱一号館です。

上野
「ローズ・アンド・クラウン上野店」は上野アトレの2階にあります。
1階の「ハードロック・カフェ」の上あたりです。
20席ほどとカウンターの小さな店内は、イギリスのパブの雰囲気で、
照明は暗めです。
4人のボックス席が2つあります。
BGMはポップスでした。



フワフワ玉子ドライカレー(スープ付き)900円です。

150円でコーヒーが付きます。

玉子は柔らかく、カレーの辛味を和らげて、食べやすいです。
カレーは他に、野菜かビーフカレー950円があり、こちらは辛目とのことです。
隣の席の若い女性は、食事をしながら携帯で、待ち合わせ相手にお店の
場所を知らせていました。
上野アトレには、アメリカ風「ハードロック・カフェ」、フランス風「ブラッスリー・レカン」、
そしてイギリス風「ローズ・アンド・クラウン」と色々あって楽しめます。
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「ローズ・アンド・クラウン上野店」は上野アトレの2階にあります。
1階の「ハードロック・カフェ」の上あたりです。
20席ほどとカウンターの小さな店内は、イギリスのパブの雰囲気で、
照明は暗めです。
4人のボックス席が2つあります。
BGMはポップスでした。



フワフワ玉子ドライカレー(スープ付き)900円です。

150円でコーヒーが付きます。

玉子は柔らかく、カレーの辛味を和らげて、食べやすいです。
カレーは他に、野菜かビーフカレー950円があり、こちらは辛目とのことです。
隣の席の若い女性は、食事をしながら携帯で、待ち合わせ相手にお店の
場所を知らせていました。
上野アトレには、アメリカ風「ハードロック・カフェ」、フランス風「ブラッスリー・レカン」、
そしてイギリス風「ローズ・アンド・クラウン」と色々あって楽しめます。
上野・根津
上野の東京藝術大学大学美術館では11月23日まで、「異界の風景」展が
開かれています。
「東京藝大油絵画科の現在と美術資料」という副題が付いています。

油画科の現職教員14名の作品約70点と美術館収蔵の作品約100点が
展示されています。
パンフレットによれば、『「異界」を創造行為が発生する場をさす概念と定義し、
表現が生まれる媒介となる「風景」を提起する試み』とのことです。
また、『収蔵作品に対して、油画現教員作家が油画において推し進める創作、
研究、教育からの新たな視点によるアプローチを提示し、相互作用に基づ
く制作・展示を行う』とのことです。
教員の選んだ、美術館の収蔵作品と、教員自身の作品がセットになって、
並べて展示されています。
作品に添えて、各教員による短い文章も掲示されています。
その他に、美術館の所蔵作品約50点も展示されています。
何だか難しい概念の展覧会で、ポスターのデザインや、展覧会の題名は
研究発表会の雰囲気ですが、実際には、江戸時代の美術品から
現役の先生の作品まで、さまざまの作品を観ることが出来て、なかなか
楽しめる企画です。
バルコニーの窓に貼ってあるのは、展覧会の記入済みのアンケート用紙です。

会場で印象に残った作品のうち、数点について簡単に書いてみます。
中村政人 「メタユニット_信号」 2003年 教員作品

美術館の門を入った正面で、大きなランプが点滅していて、とても目立ちます。
題名の通り、信号のようですが、進むべきか、止まるべきか迷います。
青木繁 「黄泉比良坂(よもつひらさか)」 1903年

A3ほどの縦長の画面で、色鉛筆、パステル、水彩絵具が使われている
そうです。
古事記に出てくる、男神イザナギが黄泉の国から逃げ出し、女神イザナミが
それを追う場面です。
地上に出て、頭を抱え、背中を丸めて逃げる男の背中には明るい日の光が
当たっています。
追う女は暗い青緑の穴の中から手を延ばして、男を捕えようとしています。
よく観ると、女は何人もいて、穴の底へ転がり落ちる様が描かれています。
神話を、人間の宿命のドラマとして見せています。
裏側にも、画面を横にして、別の絵が描かれています。
右側に和服の女性が立っていて、左側に赤い花が咲いています。
穏やかな絵で、何かの習作でしょうか。
岡田三郎助 「ムードンの夕暮」 1899年

フランスに留学していた時の作品です。
岡田三郎助は黒田清輝と同じく、ラファエル・コランに師事しています。
紫がかった夕暮の景色で、遠くの空が、かすかに金色に光っています。
道を行く二人の人影が見え、かえって寂しさの増す情景です。
山本芳翠 「秋の奥日光」 1890年
山本芳翠といえば、「浦島図」や、赤いチョーカーが印象的な「西洋婦人像」で
有名です。
フランスで本格的に西洋画を学んだ最初の日本人の一人で、パリに来ていた
黒田清輝に、画家になるよう勧めています。
縦長の大作で、手前の紅葉した渓谷を駕籠が行き、見上げると、霧のかかった
崖がそびえ立ち、更にその上に青い空と白い雲が輝いています。
とても迫力のある作品で、特に空と雲の表現は素晴らしく、まだ明治の中頃の
時代に、日本の風景をよくここまで洋画で描き込めたものだと思います。
この絵は、上野精養軒の所蔵で、この展覧会のために借りてきたそうです。
これは佐藤一郎教授の選んだ作品で、佐藤教授の寄せた文章には、お店へ
の謝辞が書いてありました。
私も上野精養軒に行くことがあったら、もう一度観たいものです。
佐藤一郎 「那智滝」 2004年 教員作品
那智滝を、見上げるのではなく、遠くから滝より高い視点で見た構図です。
深緑一色の広大な森の中で、真っ白い滝が一筋流れ落ちています。
大きな空間と神秘性を感じさせる作品で、根津美術館所蔵の「那智滝図」を思い出します。
佐藤一郎 「那智二ノ滝」 2004年 教員作品

光を帯びた青緑の水の色が印象的で、深山の静寂を感じます。
O JUN 「湖畔」 2009年 教員作品

小品で、水辺の風景ですが、絵具を力強く厚塗りして、簡潔な画面を作っています。
掲示されている文章はエッセイ風で、読んでいて面白いです。
ご本人のHPもあります。
展覧会のHPです。
chariot
上野の東京藝術大学大学美術館では11月23日まで、「異界の風景」展が
開かれています。
「東京藝大油絵画科の現在と美術資料」という副題が付いています。

油画科の現職教員14名の作品約70点と美術館収蔵の作品約100点が
展示されています。
パンフレットによれば、『「異界」を創造行為が発生する場をさす概念と定義し、
表現が生まれる媒介となる「風景」を提起する試み』とのことです。
また、『収蔵作品に対して、油画現教員作家が油画において推し進める創作、
研究、教育からの新たな視点によるアプローチを提示し、相互作用に基づ
く制作・展示を行う』とのことです。
教員の選んだ、美術館の収蔵作品と、教員自身の作品がセットになって、
並べて展示されています。
作品に添えて、各教員による短い文章も掲示されています。
その他に、美術館の所蔵作品約50点も展示されています。
何だか難しい概念の展覧会で、ポスターのデザインや、展覧会の題名は
研究発表会の雰囲気ですが、実際には、江戸時代の美術品から
現役の先生の作品まで、さまざまの作品を観ることが出来て、なかなか
楽しめる企画です。
バルコニーの窓に貼ってあるのは、展覧会の記入済みのアンケート用紙です。

会場で印象に残った作品のうち、数点について簡単に書いてみます。
中村政人 「メタユニット_信号」 2003年 教員作品

美術館の門を入った正面で、大きなランプが点滅していて、とても目立ちます。
題名の通り、信号のようですが、進むべきか、止まるべきか迷います。
青木繁 「黄泉比良坂(よもつひらさか)」 1903年

A3ほどの縦長の画面で、色鉛筆、パステル、水彩絵具が使われている
そうです。
古事記に出てくる、男神イザナギが黄泉の国から逃げ出し、女神イザナミが
それを追う場面です。
地上に出て、頭を抱え、背中を丸めて逃げる男の背中には明るい日の光が
当たっています。
追う女は暗い青緑の穴の中から手を延ばして、男を捕えようとしています。
よく観ると、女は何人もいて、穴の底へ転がり落ちる様が描かれています。
神話を、人間の宿命のドラマとして見せています。
裏側にも、画面を横にして、別の絵が描かれています。
右側に和服の女性が立っていて、左側に赤い花が咲いています。
穏やかな絵で、何かの習作でしょうか。
岡田三郎助 「ムードンの夕暮」 1899年

フランスに留学していた時の作品です。
岡田三郎助は黒田清輝と同じく、ラファエル・コランに師事しています。
紫がかった夕暮の景色で、遠くの空が、かすかに金色に光っています。
道を行く二人の人影が見え、かえって寂しさの増す情景です。
山本芳翠 「秋の奥日光」 1890年
山本芳翠といえば、「浦島図」や、赤いチョーカーが印象的な「西洋婦人像」で
有名です。
フランスで本格的に西洋画を学んだ最初の日本人の一人で、パリに来ていた
黒田清輝に、画家になるよう勧めています。
縦長の大作で、手前の紅葉した渓谷を駕籠が行き、見上げると、霧のかかった
崖がそびえ立ち、更にその上に青い空と白い雲が輝いています。
とても迫力のある作品で、特に空と雲の表現は素晴らしく、まだ明治の中頃の
時代に、日本の風景をよくここまで洋画で描き込めたものだと思います。
この絵は、上野精養軒の所蔵で、この展覧会のために借りてきたそうです。
これは佐藤一郎教授の選んだ作品で、佐藤教授の寄せた文章には、お店へ
の謝辞が書いてありました。
私も上野精養軒に行くことがあったら、もう一度観たいものです。
佐藤一郎 「那智滝」 2004年 教員作品
那智滝を、見上げるのではなく、遠くから滝より高い視点で見た構図です。
深緑一色の広大な森の中で、真っ白い滝が一筋流れ落ちています。
大きな空間と神秘性を感じさせる作品で、根津美術館所蔵の「那智滝図」を思い出します。
佐藤一郎 「那智二ノ滝」 2004年 教員作品

光を帯びた青緑の水の色が印象的で、深山の静寂を感じます。
O JUN 「湖畔」 2009年 教員作品

小品で、水辺の風景ですが、絵具を力強く厚塗りして、簡潔な画面を作っています。
掲示されている文章はエッセイ風で、読んでいて面白いです。
ご本人のHPもあります。
展覧会のHPです。
神保町
ジャズ喫茶・バーの「BIGBOY」は、地下鉄神保町駅の裏、喫茶店「さぼうる」の
並びの角にあります。
場所は千代田区神田神保町1-11 です。
黄色いドアが目印です。

外までジャズが聞こえて来ます。
平日は11:30分から、土曜は12:00から開いていて、日祝はお休みです。
夕方5時に一旦閉まり、7時からはバーになります。
テーブル席6、カウンター席9の小さなお店ですが、窓が大きいので明るく、
外を歩いている人がよく見えます。
カウンター後ろの壁に据えられた大きなスピーカーと、ずらりと並んだ
レコードジャケットが目を惹きます。
そのスピーカーで、かなり大きな音量のジャズを聴きます。
同じジャズ喫茶でも、白山通り裏の「きっさこ」は、BGMという感じですが、
こちらは生演奏を聴いている感覚です。
BLTサンドとコーヒーのセット1100円です。
原則、店内撮影禁止なので、許可をもらって撮りました。


カップはNARUMIで、持ちやすく、粋なデザインです。
ペーパードリップで淹れたコーヒーは、すっきりとした味で、BLTサンドも
たっぷり量があって、美味しいです。
チキンサンドのセットもあります。
コーヒーや紅茶の単品は650円です。
常連らしいお客さんが、次々入ってきます。
黒のシャツ、黒のジャケット姿の小柄なマスターは、とても物腰柔らかく、
居心地を良くしてくれます。
ジャズは詳しくないので訊いたところ、ブルーノートの1500番台のレコード
だと、ジャケットを見せて、ていねいに説明してくれました。
「また、いらして下さい」と、ドアまで送られて、お店を後にしました。
今日は神田古本まつりの日で、靖国通りは賑わっていました。
最終日は11月3日です。
神保町の交差点です。


すずらん通りも露店で埋まっています。

ジャズの生演奏もあるようです。

ステンドグラスのきれいな一誠堂は10%割引セールです。
AEDも備え付けてあります。

chariot
ジャズ喫茶・バーの「BIGBOY」は、地下鉄神保町駅の裏、喫茶店「さぼうる」の
並びの角にあります。
場所は千代田区神田神保町1-11 です。
黄色いドアが目印です。

外までジャズが聞こえて来ます。
平日は11:30分から、土曜は12:00から開いていて、日祝はお休みです。
夕方5時に一旦閉まり、7時からはバーになります。
テーブル席6、カウンター席9の小さなお店ですが、窓が大きいので明るく、
外を歩いている人がよく見えます。
カウンター後ろの壁に据えられた大きなスピーカーと、ずらりと並んだ
レコードジャケットが目を惹きます。
そのスピーカーで、かなり大きな音量のジャズを聴きます。
同じジャズ喫茶でも、白山通り裏の「きっさこ」は、BGMという感じですが、
こちらは生演奏を聴いている感覚です。
BLTサンドとコーヒーのセット1100円です。
原則、店内撮影禁止なので、許可をもらって撮りました。


カップはNARUMIで、持ちやすく、粋なデザインです。
ペーパードリップで淹れたコーヒーは、すっきりとした味で、BLTサンドも
たっぷり量があって、美味しいです。
チキンサンドのセットもあります。
コーヒーや紅茶の単品は650円です。
常連らしいお客さんが、次々入ってきます。
黒のシャツ、黒のジャケット姿の小柄なマスターは、とても物腰柔らかく、
居心地を良くしてくれます。
ジャズは詳しくないので訊いたところ、ブルーノートの1500番台のレコード
だと、ジャケットを見せて、ていねいに説明してくれました。
「また、いらして下さい」と、ドアまで送られて、お店を後にしました。
今日は神田古本まつりの日で、靖国通りは賑わっていました。
最終日は11月3日です。
神保町の交差点です。


すずらん通りも露店で埋まっています。

ジャズの生演奏もあるようです。

ステンドグラスのきれいな一誠堂は10%割引セールです。
AEDも備え付けてあります。







