「海を渡ったアーティスト展」 丸善丸の内本店
東京
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丸の内オアゾ内の丸善丸の内本店4階ギャラリーでは、「海を渡ったアーティスト展」が
開かれています。
会期は8月5日(火)までです。

荻須高徳、草間彌生、奈良美智、千住博、村上豊など海外の美術市場で高い評価を
受けている日本人アーティストの版画作品を展示しています。

荻須高徳 「広告塔」 1980年
海002

荻須高徳はパリで制作を続け、レジオン・ド・ヌール勲章も授与されています。

千住博 「ウォータホール VII」 2004年
海001

代表作の「ウォータホール」のシリーズです。

草間彌生 「PUMPKIN」 2005年
海004

草間さんの作品には強烈な自己主張と生命力があります。

奈良美智 「mellow girl」 2009年
海003

大きな目をしていますが、独特のにらみつけるような絵とは
少し雰囲気が違います。

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【2014/07/31 21:12】 美術館・博物館 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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