「もうひとつの輝き 最後の印象派 1900-20’s paris」展予告 東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館
新宿
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新宿の東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館では9月5日(土)から11月8日(日)まで、
「もうひとつの輝き 最後の印象派 1900-20’s paris」展が開かれます。

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印象派の後の20世紀初頭、フォーヴィズムやキュビズムなどの前衛的な芸術運動に
加わらず、親しみやすい作品を描き続けたため、現在では目立たない存在となった
画家たちに焦点を当てた展覧会で、約20名の作品約80点が展示されます。

抒情性のあるエドモン・アマン=ジャンや、夕暮れの光の中の情景をよく描いた
アンリ・ル・シダネル、ベルギーの印象派、エミール・クラウスの作品も展示される
とのことなので、とても楽しみです。

展覧会の公式URLです。

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【2015/08/28 20:37】 美術館・博物館 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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