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「文京区役所職員食堂」
後楽園
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東京ドームシティの向かいに文京シビックセンターがあります。
場所は文京区春日1‐16‐21です。

文京区役所のビルで、25階には無料の展望ラウンジもあるので、
立ち寄りました。
シビックスカイレストラン椿山荘も同じ25階にあるのですが、今回は
テレビで紹介されていた「文京区役所職員食堂」に行ってきました。
13階にあり、一般の人も利用出来ます。

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券売機で食券を買って、カウンターで受け取ります。
ランチタイムを過ぎると、利用者もかなり少なくなります。

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目の前が東京ドームシティラクーアで、ジェットコースターが駆け抜けていきます。

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右側は東京ドームです。

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味噌チャーシュー麺450円は厚切りのチャーシューが4枚も入っています。

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こちらはケーキセット370円で、この日は抹茶ケーキでした。
コーヒーか紅茶を選べるので、コーヒーにしました。

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味はそれなりですが、広々とした景色と抜群のコストパフォーマンスは魅力で、
覚えておくとよい所です。

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【2018/02/16 19:40】 お店 | トラックバック(0) | コメント(2) |
「ルドルフ2世の驚異の世界展」 Bunkamuraザ・ミュージアム
渋谷
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渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムでは、「ルドルフ2世の驚異の世界展」が
開かれています。
会期は3月11日(日)までです。

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神聖ローマ帝国皇帝ルドルフ2世(1552-1612)は芸術を庇護し、また珍奇な物品の
収集家として知られています。

展覧会では、ルドルフ2世の文化活動に焦点を当て、愛蔵した約120点の作品などが
展示されています。

ハンス・フォン・アーヘン作のコピー 「ハプスブルク家、神聖ローマ帝国皇帝
ルドルフ2世の肖像」 1600年頃 油彩・キャンヴァス スコークロステル城 スウェーデン

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ルドルフ2世はハプスブルク家の皇帝で、顔にもハプスブルク家の特徴が見えます。
教養人でしたが、帝国内のカトリックとプロテスタントの対立に悩まされています。

ジュゼッペ・アルチンボルド 「ウェルトゥムヌスとしての皇帝ルドルフ2世像」 
 1591年 油彩・板 スコークロステル城 スウェーデン

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ジュゼッペ・アルチンボルド(1526-1593)はイタリアのミラノ出身の画家で、
神聖ローマ帝国のフェルディナント1世、マクシミリアン2世、ルドルフ2世の
3代に仕えています。
晩年の作で、果物や野菜などを集めて、得意のだまし絵でルドルフ2世の
肖像画を仕立てています。
鼻は西洋ナシ、右頬はリンゴ、左頬はモモ、額はウリで、ウェルトゥムヌスは
ローマ神話の樹木と果実の神です。
ルドルフ2世はこの絵を大変気に入ったとのことで、芸術への良き理解者だった
ことが分かります。
ルドルフ2世の死後に起きた宗教戦争の三十年戦争で1648年にプラハが
スウェーデン軍に攻撃された際、この絵はスウェーデンに持ち去られています。

2017年には国立西洋美術館で、「アルチンボルド展」が開かれていました。

「アルチンボルド展」の記事です。

ルーラント・サーフェリー 「動物に音楽を奏でるオルフェウス」 
 1625年 油彩・キャンヴァス プラハ国立美術館

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ルーラント・サーフェリー(1576/1578-1639)はオランダの画家で、ルドルフ2世の
招きでプラハに行き、宮廷画家となっています。
風景画と動物画に優れ、数多くの動物たちを風景の中に取り込んだ動物画で
知られています。
この絵はオランダに帰ってからの作品で、ギリシャ神話の詩人オルフェウスは塔の下、
白馬の右側で竪琴を持って座っています。
ルドルフ2世は生きた動物たちを集め、動物園も作っています。

ルーラント・サーフェリー 「2頭の馬と馬丁たち」 
 1628年頃 油彩・板 コルトレイク市美術館 ベルギー

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馬好きだったルドルフ2世の集めた名馬を描いていて、左の白馬は長いたてがみを
しています。
左右対称の構図で、白馬には赤い鳥、黒馬には白い鳥が添えられています。

ヤン・ブリューゲル(父) 「陶製の花瓶に生けられた小さな花束」 
 1607年頃 油彩・板 ウィーン美術史美術館

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ヤン・ブリューゲル(父)(1568 – 1625)はピーテル・ブリューゲルの子で、花の絵や
風景画を得意としています。
ハプスブルク家の領地だった、ネーデルランドの画家で、プラハを訪れたこともあります。
どれだけの花を一つの画面に収められるか試しているような絵で、博物学的な関心が
見られます。
アルチンボルドの絵とこの絵には、何が描かれているか一つ一つ解説したパネルも
添えられています。

ディルク・ド・クワード・ファン・ラーフェステイン 「ルドルフ2世の治世の寓意」 
 1603年 油彩・キャンヴァス プレモントレ修道会ストラホフ修道院 プラハ

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女神たちの集う右側で、軍神マルスの姿をしたルドルフ2世がその奥のターバンを着けた
トルコ人を押しとどめています。
座っているのは、豊穣の角を持つ豊穣、剣を持つ正義、肩に鳩を止まらせた
平和の女神です。
この頃、神聖ローマ帝国は東からのオスマントルコの圧力に晒されていました。
オスマントルコの第一次ウイーン包囲は1529年、第二次包囲は1683年のことです。

他に好奇心の強かったルドルフ2世の収集した工芸品、器械、動物や鉱物の標本など、
その人柄を偲ばせる品々が展示されています。

展覧会のHPです。


次回の展覧会は「猪熊玄一郎展 猫たち」です。
会期は2018年3月20日(火)から4月18日(水)までです。

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【2018/02/15 18:03】 美術館・博物館 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「織物以前 タパとフェルト」展 京橋 LIXIL:GINZA
京橋
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京橋のLIXIL:GINZA2階のLIXILギャラリーでは2月24(土)まで、
「織物以前 タパとフェルト」展が開かれています。
場所は中央区京橋3-6-18で、水曜日は休館日です。

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タパ(タヒチ語)は樹皮で出来た不織布のことで、南太平洋の島々ではクワ科の木の皮
を叩いて延ばした布を作ってきました。
一方、ユーラシア大陸では羊の毛を固めてフェルトを作っています。
展覧会では福本繁樹氏の収集したタパと、長野五郎氏らの収集したフェルトなどの資料、
約60点を展示し、二つの不織布を紹介しています。

会場は撮影可能です。

タパは衣料の他、壁紙、敷物、毛布など、さまざまな用途に使われる
万能のテキスタイルです。

インドネシア スラウェシ島トラジャ族のタパ
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綿素材の裏打ちとビーズの留め具の付いたチョッキで、裾の切込みや
前部分の赤と茶の帯など、ファッションセンスにあふれています。

インドネシア ボルネオ島カリマンタン ダヤク族の貫頭衣
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インドネシア 西ニューギニア イリアンジャヤ州センタニ湖地方のタパ
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墓場の旗として用いられていたとのことで、同じ幾何学模様を繰り返しています。

パプアニューギニア、ノーザン州マイシン族のタパ
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ある家系に伝えられた儀礼用のタパで、特定の大樹を模様にしている
とのことなので、その家のトーテムを表しているのでしょうか。
飾りのように、木の実で作った鈴が付いています。

フィジーのダヴェウニ島のタパ
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くっきりと明快な模様の連なりで、中央と縁にある模様は南を表しています。

トンガのガトゥ・ラウニマ
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手描きで、鳥や動物、幾何学模様などが表され、西洋風の図柄や
アルファベットも見えます。
トンガでは樹皮布をガトゥと呼んでおり、トンガは現在もタパが盛んに
作られている地域とのことです。

トンガのタパの型板
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タパの叩き棒と樹皮
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タパは、削ったり、晒したり、染めたり、叩いたり、出来上がるまでに
20もの工程があり、貴重な財産だったようです。


新疆ウイグル自治区 キギスのパラス
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キギスはウイグル語でフェルト、パラスは敷物という意味です。
四角の中の模様は上が窓、下が水差しを表していて、下の方に制作年号の
95が入っています。

蒙古絞氈(もうこしぼりせん)
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フェルトの敷物は日本には江戸時代以降、蒙古絞氈の名で輸入され、
茶席などで珍重されています。
小さな十字模様と大きな花模様を絞り染めで施したものが多いようです。

上:トルコの綿打ち弓と羊の腸の弦を振動させる木槌
下:日本の綿打ち弓と鯨の筋の弦を振動させる木槌
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ユーラシア大陸で羊毛などの開綿(繊維をほぐし、ゴミを除く作業)に用いられた
綿打ち弓は日本では木綿の開綿に用いられました。

とても興味深い展示で、私もタパという不織布のことを初めて知りました。

展覧会のHPです。


【2018/02/13 19:32】 美術館・博物館 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「ルドンー秘密の花園」展 ブロガー特別内覧会 三菱一号館美術館
東京
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丸の内の三菱一号館美術館で開かれた、青い日記帳×「ルドンー秘密の花園」展、
ブロガー特別内覧会に行ってきました。
展覧会の会期は5月20日(日)までです。

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まず、高橋明也館長の挨拶がありました。

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三菱一号館の所蔵するルドンの大作、「グラン・ブーケ」に高橋さんが出会ったのは
美術館の開館する2年前の2008年です。
パリの画廊からこの絵の存在を知らされ、ルドンにこれを注文したドムシー男爵の
ブルゴーニュの城館に行き、薄明の中でステンドグラスのように輝くのを見たそうです。
日本に運ばれる前の2011年3月にパリで開かれたルドンの回顧展で、当初は城館で
ともに食堂の壁面を飾っていた他の15点と共に展示されましたが、ちょうどその頃は
東日本大震災の直後に当たっていました。
展覧会でルドンの前期の暗い世界から、後期の明るく輝く世界に変わる様を見て、
苦難からの再生を意識したということです。
また、2012年の日本での公開では、さまざまな思いで絵に向き合う人びとの姿に
感動を覚えたそうです。

続いて、「弐代目・青い日記帳」主催のTakさん(右)がモデレーターで、
安井裕雄学芸グループ副グループ長(左)の解説を伺いました。

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会場の写真は特別の許可を得て撮影しています。

今度の展覧会はオディロン・ルドン(1840-1916)の描く植物に焦点を当て、
「グラン・ブーケ」を含め、
ルドンを援助していたロベール・ド・ドムシー男爵の注文で、ブルゴーニュの
ヴェズレーにある城館の大食堂の装飾画として描かれた16点のすべてが
展示されています。
他の15点は現在はオルセー美術館の所蔵です。

ルドンはボルドーで生まれていますが、父親はカナダで成功した人物で、
母親はカナダ在住のフランスです。
母親はフランスに戻る途中の船中で臨月を迎え、ボルドーで出産していますが、
公海上で生まれたかもしれなかったそうです。
クロード・モネとも同い年ですが、印象派にも属さず、古典派でもない、
ルドンの独自性を象徴するようなお話です。
実際、一度パリに出て、新古典派のジェロームの画塾に入りますが、
すぐにやめてボルドーに帰っています。
そこで放浪の銅版画家、ロドルフ・ブレダン(ブレスダン)の指導を受けます。

1879年には初の石版画集、「夢の中で」を刊行し、これが画家としての実質的な
デビューとなります。

右:「夢のなかで」 表紙=扉絵 1879年 リトグラフ、紙 三菱一号館美術館
左:「夢のなかで Ⅴ. 賭博師」 1879年 リトグラフ、紙 三菱一号館美術館

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右:「風景」 制作年不詳 油彩、カンヴァス 岐阜県美術館
左:「ペイルルバードの小道」 制作年不詳 油彩、紙 オルセー美術館

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ルドンは生まれてすぐに里子に出され、ボルドー近郊のペイルルバードで
幼少期を過ごしています。
ルドンは初期の頃から油彩画を描いていますが、まだ色彩に輝きはありません。

右:「エジプトへの逃避」 制作年不詳 油彩、カンヴァス オルセー美術館
左:「キャリバンの眠り」 1895-1900年 油彩、カンヴァス オルセー美術館

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右は新約聖書の一場面で、マリアたち聖家族が木の下で寄り添って休んでいて、
聖家族は後光に包まれています。
左のキャリバンはシェイクスピアの戯曲「テンペスト」に登場する奴隷の怪物のことで
、巨木の下で眠っています。
ともに樹木の表現が幻想味を増しています。

右:「ドムシー男爵夫人の肖像」 1900年 油彩、カンヴァス オルセー美術館
左:「神秘的な対話」 1896年頃 油彩、カンヴァス 岐阜県美術館

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右はルドンに「グラン・ブーケ」などの壁面装飾を注文した、ドムシー男爵の
夫人の肖像です。
人物を右に寄せ、空間を大きく空けてあるのが目を惹きます。
物語を感じさせる画面で、黒い衣装の重みを容れるにはこれくらいの空間が
あって良いかもしれません。

左はドムシー男爵の旧蔵品で、画題は不明ですが、円柱が立っていて、
古代の雰囲気があります。
女性の持っている赤い木の枝は他の作品にもよく描かれていて、何かを象徴
しているようです。

右:「花の中の少女の横顔」 1900-1910年頃 油彩、板 岐阜県美術館
左:「アレゴリー(太陽によって赤く染められたのではない赤い木)」 
  1905年 油彩、カンヴァス 三重県立美術館

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このような題を付けるところから見て、やはり赤い木に思い入れがあるようです。

右:「オルフェウスの死」 1905-1910年頃 油彩、カンヴァス 岐阜県美術館
左:「眼をとじて」 1900年以降 油彩、カンヴァス 岐阜県美術館

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「オルフェウスの死」は同じ象徴主義のギュスターヴ・モロー(1826-1898)の
「オルフェウス」(1865)に倣ったような作品です。
「眼をとじて」は、花が川のとなって流れ、花に荘厳された人物には仏画のような
雰囲気があり、背景の青色も深く、素晴らしい作品です。

展覧会では花の静物画が一室にまとめられて、展示されています。

右:「大きな花瓶」 1912年頃 油彩、カンヴァス 
  NGAナショナル・ギャラリー、ワシントン
左:「野の花のいけられた花瓶」 1910年頃 
  油彩、カンヴァス NGAナショナル・ギャラリー、ワシントン

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右:「花々(赤い芥子)」 1895年以降 油彩、カンヴァス オルセー美術館
左:「花束」 制作年不詳 油彩、厚紙 ボルドー美術館(オルセー美術館より寄託)

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右:「青い花瓶の花」 1912-1914年頃 パステル、厚紙 ひろしま美術館
左:「首の長い花瓶にいけられた野の花」1912年頃 
  油彩、カンヴァス ニューヨーク近代美術館(MoMA)

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同じ花瓶を描いていて、見比べて楽しめます。

ルドンの描く花は、ややおぼろに霞み、実際の花を超えた、幻想性、装飾性が
あるのが魅力です。

展覧会の見所は「グラン・ブーケ」とともにドムシー男爵の城館の食堂を飾っていて、
現在はオルセー美術館所蔵の15点です。
これらの絵が食堂に飾られていた時はもっと高い位置に置かれていたとのことです。

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「花とナナカマドの実」 1900-1901年 
  木炭、油彩、デトランプ、カンヴァス オルセー美術館

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壁面を飾る絵なので、日本画風の装飾的な画面です。

「ひな菊」 1900-1901年 木炭、油彩、デトランプ、カンヴァス オルセー美術館
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右:「人物(黄色い花)」 1900-1901年 
  木炭、油彩、デトランプ、カンヴァス オルセー美術館

左:「人物」 1900-1901年 木炭、油彩、デトランプ、カンヴァス オルセー美術館
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右はヒマワリが太陽のように浮かんでいます。

「黄色い花咲く枝」 1900-1901年 木炭、油彩、デトランプ、カンヴァス オルセー美術館
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部分
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「黄色い背景の樹」 1900-1901年 木炭、油彩、デトランプ、カンヴァス オルセー美術館
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「グラン・ブーケ(大きな花束)」 1901年 パステル、カンヴァス 三菱一号館美術館
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縦248.3㎝あり、他の15点と違って、この絵だけはパステルです。
ヒマワリの茎がするすると上に伸び、花は真上を向いていて、
視線もそれに誘われて、上に向かいます。
そして、見上げると花々が花瓶から湧き出て、左右に吹きこぼれ、
落ちてくるように見えます。

花などの植物の絵を中心に魅力的な作品が揃い、ルドンの世界にたっぷり
浸ることが出来ました。

2012年には同じ三菱一号館美術館で「ルドンとその周辺-夢見る世紀末」展が
開かれていました。

「ルドンとその周辺-夢見る世紀末」展の記事です。

展覧会のHPです。


次回の展覧会は「ショーメ 時空を超える宝飾芸術の世界―1780年パリに始まる
エスプリ」展です。
会期は6月28日(木)から9月17日(月・祝)です。


【2018/02/12 18:06】 美術館・博物館 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「OMS(オムズ)」 池袋
池袋
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「OMS(オムズ)」は池袋パルコ本館の7階のレストランフロアにあります。
場所は豊島区南池袋1-28-2です。

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オムライスなど、たまご料理専門店で、約50席の店内は全席禁煙、
女性の比率の高いお店です。

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平日限定のランチセットにはたまご丼もあり、スープが付きます。
メニューにはパンケーキもあります。

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オムハヤシライス980円です。

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こちらはケチャップオムライス880円です。

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プラス200円でドリンクが付くので、コーヒーにしました。

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量はやや少なめですが、ていねいに作られ、味もほど良く、
軽いランチに手頃なお店です。


【2018/02/11 20:52】 お店 | トラックバック(0) | コメント(2) |
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Author:chariot
東京のビルの多い街で暮らしています。

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